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フォルト!! 第三話「…大好きです」

フォルト!! 第三話「…大好きです」
folt3.gif(2011)

ストーリー・(本文参照)


 ・Cielのゲーム「フォルト!!」のアニメですが、この3巻目で終わりになります。
 3巻は最初修一が瑠花先生と野外で処女エッチをします。その場面を藍と澪が見てしまいます。
 藍と澪は瑠花先生に負けないように計画をしようとします。その計画を相談している途中に藍と澪はエロ本とかを見てエッチな感じになってしまいます。
 次の日藍と澪は修一を呼びだしてバニーやメイドのようなコスプレでプレイしようとする作戦に出ます。そして三人は何度もエッチをします。
 最後に藍と澪と瑠花先生と黎子先輩はみんなでお風呂に入って話し合っていくところで終わっていきます。
 3巻もかなりエッチシーンが多く2巻より興奮できると思いますが今回も抜ける度を3点にします。
 このアニメは純愛ゲームのものとしてはストーリーがあまりなく感動は感じられないでしょう。しかし原作のゲームもあまりストーリーは濃くないと言えるしとにかくエッチをどんどんしていくアニメと思って見るとよいと思います。(長十郎)
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ファイティング オブ エクスタシー Vol.2 「女忍者無惨」

ファイティング オブ エクスタシー Vol.2 「女忍者無惨」
fight-2.gif(2011)

ストーリー・紫苑は忍者の血を引く女戦士だ。警察に協力し、とある犯罪組織に潜入するが、妹を人質に取られて捕まってしまう。組織は2人を解放する条件として、ある提案をするのだが・・・・


 ・2011年にピンパイさんから発売された作品で、同シリーズの2作目となります。
 1作目のヒロインは単なる格闘家でしたが、この2巻のヒロインは忍者の末裔という設定になっており、キャラやそのバックグラウンドを説明するため、そこそこ尺を取っている点が前巻とは異なっています。
 また1作目では敵のアンドロイドが問答無用に強く、ヒロインは単純にブチのめされるだけとなっていましたが、本巻では人質を取ったり媚薬ガスを使ったりと、ヒロインを陥れるためにチマチマした作戦が用いられることも特色となっています。
 その他にも、ヒロインを関西弁キャラにするなど、前巻と色々差別化を図ろうとしていることは、前向きな取り組みとして評価したいです。
 エロとしては、まず媚薬ガスでヘロヘロにされたヒロインが為すすべなくレイプされ、でも気持ちエエわー、アンアンアーンとなってしまい、そこへ洗脳された妹らも加わって多人数で悶えまくるという構成になっています。
 尺に比して結構盛り沢山という印象があり、実用性はそこそこ高いのではないかと思いました。
 作画もまずまずで、女体のボリュームがイヤらしーく描かれているのが好印象です。
 くのいちネタ、強い女が屈服させられるネタ、媚薬調教ネタなどがお好きな人なら結構楽しめるでしょう。MCネタの好きな人にもアピールするかもしれません。
 「抜ける度」は3に少し足りないくらいかな。
 ちなみに1巻で印象的だった書き文字による擬音表現は本巻でも健在です。
 この2巻を見ていてようやく気がつきましたが、コレってアニメ版の「アカギ」だとか「カイジ」の「ザワザワ」表現を意識したモノのようですね。(彩雲11型)

フォルト!! 第二話「みんなで一緒に…」

フォルト!! 第二話「みんなで一緒に…」
folt2.gif(2010)

ストーリー・(本文参照)


 ・Cielのゲーム原作のアニメの続きです。
 2巻のストーリーを説明します。
 2巻のエッチシーンは三カ所くらいあります。
 最初修一と藍が一緒にマラソンをして道の途中でエッチをする。
 次に黎子とのエッチシーンがありますが回想シーンです。
 最後に藍と澪が相談をして修一を二人でシェアしていこうとします。修一は困りますが結局テニスコートで三人でエッチをします。何回もするのでこのシーンが一番長いエッチシーンです。(フェラチオなどもします)
 これで合宿が終わってみんなで電車で帰っていきます。
 2巻もエッチシーンは多いので抜ける度は良いかもしれません。私はまた3点です。
 絵はアニメとしては綺麗と言えるかもしれませんがゲームのTony氏の絵はすごく細かいし綺麗なので不満に感じる人も多いかも?(長十郎)

フォルト!! 第一話「好きにしていいから…」

フォルト!! 第一話「好きにしていいから…」
folt1.gif(2009)

ストーリー・杉山修一はテニス部で汗を流す学生だ。妹の澪や同級生の藍、そしてハーフの美少女部長・黎子らと共に夏期合宿に参加するが・・・・


 ・この原作はCielのゲームです。絵師がTony氏ですごく可愛いし綺麗なのが特徴と言えるゲームです。しかしシナリオの方は??……あまり感動できるとは言えないと思いました。(好きな人もいると思いますが…)
 女子の行動がかなり変な点もあり純愛ジャンルの感動的なエンドを期待してプレイするとそれほどでもないと思う。
 このアニメの一巻は修一がもう澪とエッチしていて、藍がそれを知って自分も恋人になろうとする。そして藍もエッチをして、最後にみんなお祭りに行きます。途中に璃花先生の妄想のパイズリシーンもあります。しかし黎子部長のシーンはない。
 エッチシーンはかなり長いので抜ける度という考え方ではかなり良い点かもしれません。絵もTony氏の絵にわりと似ているのできれいな方と言えます。
 抜ける度は私は3にします。(長十郎)

豚姫様

豚姫様
butahime.gif(2011)

ストーリー・平和な小国イストアレにオーク族のドルバニス国が攻め入った。国土を蹂躙されないよう、王妃イレーナはオーク王ドルムの元へ嫁ぐ決意をするのだが・・・・


 ・2011年にピンパイさんから発売された尺30分の単巻作品で、原作としてPCゲームがあるそうです。
 ジャンルとしては鬼畜ファンタジーものという感じで、どこぞの王妃様が国を守るために自ら敵国に身売りして・・・というような内容になっています。
 当然、散々に犯されたり奴隷調教されたりするわけですが、敵役がブタの魔物となっているのは、ヴァルキリーものなんかでも定番のパターンですね。
 上で書いたようにヒロインは美貌の王妃様ですが、当然処女ではないから最初からわりとサバけた態度ですし、すぐにキモチイイもっと頂戴とアヘアヘになりますので、高貴なモノを貶めるという被虐味は弱いです。
 逆に言うと痴女モノとしてはノリが良いわけで、淫語を喚き散らしながらアヘりまくる作品が好きな人には好適なのではと思います。
 また熟女モノであることを、ビジュアルで積極的にアピールしているのも好印象。
 ヒロインはドッサリタップリしたタレ乳で、お腹もボンレスっぽい段バラになっています。
 こういうブヨブヨした年増女のエロですよと一目で分かりますから、そういうのが好きな人は見ればよいし、苦手な人は避ければよい。商品内容が最初からシッカリ表示してある、良心的な商売だと思うわけです。
 CVも素晴らしく、ヨダレのピチャピチャする音まで聞こえてきそうな熱演により、官能をむさぼりまくる熟女の浅ましさが良く表現されています。
 「抜ける度」はオイラ的には2と少しですが、ブヨブヨ熟女モノの好きな人は3以上に感じるかと思います。
 ちなみに作画はまずまずですが、いささか垢抜けないキャラ絵なので、ここでも好みは分かれましょう。(彩雲11型)

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